まったりと、歩く。
まったりとした時間を、 ホントにまったりと公開したいブログ。
今日もサバ
2007年 06月 23日 (土) 23:02 | 編集
最近の献立といえば、サバ、サバ、サバ…
と連日サバづくし。
冷凍庫に大量にサバがあるわけではなく、
スーパー魚売り場に寄ると、何故がかごにサバを入れてしまう。
一時期ホッケもブームでした。

だけど自分で料理を少しずつやるようになって、
なんだかんだ一日の最後の仕事は晩ご飯♪みたいな
まるで主婦になってます。

今日はこんな感じで今いちオチなし。
きっと暑いからだと思います。
退院後の初外来
2007年 06月 21日 (木) 22:41 | 編集
今日は退院後初の外来日。外科&内科のダブル診察デーとなった。
いつも地下鉄に乗って向かっていたけど、自転車で行った方がはやいみたいだから
暑いけど自転車で向かいました。

まず外科から、
早速、術後の傷口が痛むことをアピール。
術後の腹は糸を使わずにスプレータイプのボンドのような物で皮膚を繋ぎあわせてました。
今はタテにまっすぐ切った跡があるんだけど、その傷の横に3カ所ほどプツッとした小さな突起ようなものがある。
その突起がずっと気になっていて、長時間歩いたりするとそこが痛くなってくるのです。
それを先生に訪ねると、皮膚の下には溶ける糸で繋ぎ合わせているらしく、それが突起として表面に浮き出て、完全に溶けるには半年くらいかかるらしい。
皮下脂肪のある人はそれでガードできるらしいのだが、ぺったんこの僕の腹では突起に当たってしまう事は、やむを得ないみたいだ。
仕方がない、我慢しよう。
内科外来まで時間があるので、採血オーダーをだしてもらった。
次の外科外来は9月頃。きっとこの時期に恐怖の内視鏡検査がやってくる…。
マジでやっす。

内科外来は予定時刻より1時間半待った。
採血の結果、CRPは0.13で問題なし。
立ちくらみがしたのでヘモグロビンとか少ないかと思ったが正常値だった。
全体として特に問題なく安心。

内科では、リーゲーがウォーターでデンジャラスだと訴えた。

先生にはエレンの飲み方に問題があると言われた。
さすがに1Pを170mLでは濃いとツッこまれた。
だけどこの濃度に慣れてしまったから、薄くすると飲む量をキープできなくなる。
先生も困った様子で、下痢止めを処方してくれた。

これから暑くなるし体調崩しやすいので注意しよう。
みなさんもご注意を!
増えるまんぞく君。
2007年 06月 17日 (日) 23:13 | 編集



田舎の親から、みかん…ではなく「まんぞく君」が送られて来た。

あー、退院してもやっぱり心配してくれとるんやなぁ…と
感謝感謝。

今回は「チキンカレー(1箱10食)」
   「クリームシチュー(1箱10食)」
   「粥(白)3箱×6食」
を送ってもらいました。

さー保管するかと、戸棚の一番下を開けてみた…

すると…………


「やぁ、久しぶり。」


とばかりに古いまんぞく君がっ!!
(チキンカレー10食+クリームシチュー10食)




↑すべてのまんぞく君。

どんだけ〜。


不良患者でオラオラっ!な時、見向きもしなかったまんぞく君。
君のことをすっかり忘れていたよ。
といってもレトルトだから、いくつあってもいいんでだけどね。
地震の時の非常食にもなるし。

で今日の晩ご飯はまんぞく君のカレーいっちゃいました。
具が小さいので食べやすいし、辛くないけどカレーの風味がしっかりしている。
カレー大好きな僕には、安心して食べられるカレーは必需品ですな!ww
脂質の少ない「PRIMEカレー」も気になるけど。

まんぞく君の他のシリーズも気が向いたら試してみよう。

どんどん、明日。
2007年 06月 17日 (日) 16:03 | 編集
昼食、「どんどん庵」にて。

東海三県に店舗を構える、セルフうどんチェーン店です。
外食をする際、なんのためらいのいらないお店なわけで。
しかも安い。

帰ってご飯作ろうかと思ったけど、休みだから外食。
おにぎり・やっこ豆腐・うどん(中)を。

ズルズルズル……。

うん、うどんはうどん。

ちなみに冷たいやっこ豆腐は知覚過敏の歯にしみるので、
うどんにぶちまけました。

そういえば、明日から会社復帰しようかと思います。
2ヶ月くらい入院&休養してたけど、体調面が心配です。
まー、なんとかなるでしょうが。

というか、あまり深く考えても仕方ないしね。

頑張ろう。
YAKI-UDON
2007年 06月 15日 (金) 21:03 | 編集
現在自宅療養中な僕は、日中主婦のように動く。

今晩の料理は何にしようかと、
午後4時頃からTVのヤングセレクションを観つつ考える。
昨日おとといと連続で親子丼を作って食べたなあ。
2日連続で食べたけど、あれは旨かった。

結局家で何を作るか思いつかず、スーパーに行って考える事にした。

到着して、すぐ目にとまった!

「濃厚ソースやきそば」

じゅわじゅわっとした焼きそばのビジュアル。シズル感タップリ♪
なんつー旨そうなんだと、思わず手に取っていた。
同時に、夏祭りの出店の焼きそばが想像された。ポワーン

これは買わねば…。

だ、け、ど、買いません!

退院したての身、かなり慎重派になっている。
なんといっても焼きそばなのど麺類には「かんすい」が入っている。
これは麺にコシ、風味を出すのに使われているが、
クローンには消化が悪く、あまり良くないらしい。
で、右から左へ受け流す。

そばでなければいいわけだ。
そうなると必然的に「うどん」になってしまう。
これは今晩は「焼うどん」で決定!

で、とりあえず
「加ト吉の冷凍うどん(5袋)」
「鶏のササミ 200g」
「コーミ 焼きそば用ソース(脂質0g)」
を買う。

自宅に帰り早速調理開始!

■焼うどん(3人前)
タマネギ………半玉
鶏ササミ………100g
卵………………2玉
刻み海苔………適量
鰹節……………1袋(1人前)
塩&コショウ…適量
ソース…………適量





簡単にして、完璧な味。

夏にピッタリ。

というか、うどんがご飯だったら
親子丼とほとんど材料変わんなくね?
てか、具少なくね?
スパイダーマン3 ※ネタバレあり
2007年 06月 14日 (木) 15:00 | 編集

                  〈スパイダーマン3 オフィシャルサイトより〉


スパイダーマン3を観ました。
ヒーローものの中でも好きな映画です。

今回もアクションシーンが増強された感じがします。
特に前半のニュー・ゴブリン(ハリー・オズボーン)とスパイダーマンの抗争は
興奮しますた!(==;)
抗争の末、スパイダーマンのクモの糸でハリーが「バイーン」となってしまったときは、あっけらかんとしましたが。
だけど今作、ホラー映画みたく突然ジャーン!みたいなシーンが大杉!
突然ビックリさせるシーンは止めてほしいです…

チビりそうです。





面白い程にツッコミたくなるシーンが結構ありました。


【1】地球外生命体の研究が薄っぺらい。
ブラックスパイダーマンの元凶となる地球外生命体、大学の教授?が顕微鏡で見ただけ。
しかもその生物を逃がしてしまう研究態勢の甘さ。


【2】ハリーがムゴい。
今作、一番衝撃的だった…。だってピーターがハリーの父親(グリーン・ゴブリン)を殺していないのは事実だが、戦いはしたわけだ。殺された父親の敵をとるために苦渋の決断をしたろうハリーをブラックスパイダーマン(ピーター)はボッコボコに、最後はハリーの爆弾を投げ返す無惨さ。この時ピーターは記憶を無くしていたのだろうか?しかし爆発によりハリーは顔に傷跡を残したのである。にもかかわらず以後ピーターは一言も謝らないっ!
そして終盤のヴェノム+サンドマン VS スパイダーマン戦。
ハリーはニュー・ゴブリンとなり、スパイダーマンの味方役と転身し仲良く戦うのだが、ハリーはヴェノムにより殺されてしまう。ピーターは死に際でも謝らなかった…。

頼む!謝ってくれっ!!

最後のハリーの笑顔に泣けそうだった。むっちゃいい笑顔です。


【3】サンドマンのラストシーン。
ピーター最愛の育ての親、ベンを殺したフリント・マルコ(サンドマン)は終盤の戦いでヴェノムが敗北した後、重病を患う娘ペニーを救う為に強盗を試みていたことを説明する。
そして納得したピーターは「あなたを許す。」とマルコの行動を認める。
サラサラと砂となったマルコは都会のビルへ消えていく…。

えっえー、これからどうするんですか!?

行っちゃった。


【4】激震!!執事の告白。
第3話ともなると、なにかと旧作にからめ色々と発覚する。
が、オズボーン家の執事にはびっくりした。
スパイダーマン1でグリーン・ゴブリン(ノーマン)が死んでしまった事を、その息子ハリーに「私は知っていました。死体を清めた時、殺された跡はゴブリンの凶器によるものでした。お父上様は自殺されたのです」と執事は冷静に語る。

今更かっ!はよう言えっっ!!!

びっくりでした。
父親の死により、息子ハリーはビル壊したり多大な被害を起こすというのに。
この執事はそれを傍観していたのだろうか。マイペースにもほどがあるぞ!
つまり、2〜3にかけて悪役に近い存在です…きっと。

色々とツッコミどころがありましたが、
だからこそヒーローものはきっと面白いんだと思います。

次回作の敵役は誰なんだろうなあ〜。
術後の傷跡
2007年 06月 14日 (木) 13:45 | 編集
手術からもうすぐ一ヶ月がたつ。
未だに傷跡が膨れていて、長時間歩いているとズボンと擦れてしまうからか
痛くなってくる。
痛みが出てくる時は一瞬、内部が痛いと勘違いをして焦ってしまう時がある。
はやく傷が平に痛みもなくなってほしいっす。
エレンタールの摂り方。
2007年 06月 12日 (火) 19:46 | 編集
毎日経口でエレンタールを摂取するため、できるだけ作りやすく便利な方法で摂取したい。
現在6Pのエレンタールを摂取しています。とても面倒くさがりな僕にとって、1Pごとに300mLで薄める事がとてもできない。なので浸透圧が高くなるけど、いつも2Pを340mLで溶かし合計500mLで飲んでいる。(1.76kcal/mL ※計算に入れてないけどフレーバー2本込です)
そこで登場するのが100均の「ダイ○ー」で購入したこのボトルです。



500mLの容器に2P入った状態です。
ものすごくエレンの粉の量が多く見えますが、空気を含んでいるので水に溶かすと量が減ります。会社に持っていく時は2P+フレーバー2本を入れておき、昼にミネラルウォーターを購入し、2回に分けてシェークします。(満タンにするとシェークできない為です)これをストローで飲みます。
エレンタールのボトルタイプでもいいじゃないかというツッコミが入りそうですが、この容器なら2P入れれる事、袋のタイプを処方してもらうのでボトルタイプに比べ場所をとらない、容器の口が広いので洗浄がしやすく衛生的、なんせ100円、などがあります。

ただシェークしている最中に水滴が手につくことがあります…。

これからも長く続けられる方法を模索していきます。
※この摂取方法は浸透圧が高いためオススメするものではありません。僕自身、実験段階です(^_^;)

【発症/vol.7】ずっといっしょ。
2007年 06月 12日 (火) 18:39 | 編集
落ち込んでばかりいても無駄なので、食事療法と薬物療法をはじめた。
これを一生続けるということに不安は感じていたが、死病ではないということなので、頑張ってみようと思った。

完治療法が見つかっていない難病であろうが、なってしまったからには仕方が無い。精神と身体は別物で、この2つをバランスよく保っていこうと思う。
【発症/vol.6】クローン病確定!
2007年 06月 12日 (火) 18:09 | 編集
国立病院に再入院となった。
再度絶食、鼻に「イレウスチューブ」が通された。腸管内にあるガスや腸液を鼻から通した管で排出する。会社の経理の方が見えるも、喉が痛くうまくしゃべれなかった。
原因もわからず寝たままの状態が続き、涙がでてきた。
病院の先生も手を尽くしたようで、専門の病院の紹介状をだしてもらうことになった。
1週間、今度は大学病院に転院。
院内には様々な患者がいた。当時喫煙していたので、喫煙所に行きいろいろな人と話した。自分の病気はなんだろう、不安ばかりが募っていった。
そして最後の検査、「ダブルバルーン内視鏡」をした。
午後11時からの検査。全身麻酔をしてからの検査だったので、検査用のベッドに移ってからの記憶は残っていない。
検査の結果、「クローン病で間違いない。」と。
先生から、「一生栄養剤を飲み続けなければいけない、食事制限のある病気。今は完治する方法が見つかっていない。」と言われた。

頭が真っ白になった。
【発症/vol.5】悪魔の食べ物と化す。
2007年 06月 12日 (火) 18:00 | 編集
退院後、1週間がたった休日の昼間、腹が減ったので宅配ピザを頼む事にした。
それほどピザを自分だけのために注文することがなかったが、
退院した後ということもあってハメをはずしたくなった。25cmほどのピザをチーズをのばしながら食べた。久しぶりに食べたのでとてもウマく、至福の時間だった。
食べ終わり、残りの2欠片を冷凍庫へしまった。
が…、それから3時間ほど経過した時、「やぁ、久しぶり」とばかりに、あの痛みが襲って来た!猛威をふるう痛さは初めての疝痛にひけをとらなかった。しかしまたも耐えた。
それから、彼女が帰宅した10時頃、あえなく撃沈 orz
病院へ行き、再入院となる。
【発症/vol.4】胃カメラ&大腸内視鏡と生検。
2007年 06月 12日 (火) 17:55 | 編集
小さなクリニックから大きな国立病院へ。
一体どんな検査をするのだろうかとドキドキしていた。
腸閉塞だから、当然絶食なわけで…。抗生剤と点滴で楽になった体は、もうどうってことないんじゃないの?とばかりに食欲が湧きはじめる。
何日かすると、検査が始まった。
胃カメラ&大腸内視鏡…。上の穴から下の穴まで、初体験だらけ。
胃カメラ、当然泣いた。
大腸内視鏡、当然悶えた。
もうこんな検査は嫌だ!俺はそこまでMじゃないぞっ!!と叫んだ。
で、大腸内視鏡で採った細胞を生検にかけた。
結果、すべての検査においてこれといった所見が見当たらなかった。
様子をみましょうとの事で、1週間ほどで、「ラックビー」のみ処方してもらい、退院した。
【発症/vol.3】腸閉塞!?ってなんでじゃ。
2007年 06月 10日 (日) 21:38 | 編集
3月に転職した後は順調に会社にも慣れ、問題なく過ごしていたが再燃までの時間はそれほどかからなかった。
11月に再燃。会社で夕方頃から、左下腹部に今までにない疝痛がおこる。どう対処したら良いのか解らず、家に帰ってからは横になり苦しんでいた。翌日会社に出社するも悪寒がおさまらず、過呼吸になり、会社の同僚に病院へ連れて行ってもらった。
小さなクリニックでまず、採血とレントゲンをとった。
ひとまず横になり寝ていたら楽になったが、わけのわからない腹痛に不安だった。
レントゲンの結果、「腸閉塞(イレウス)」をおこしているとのこと。大きな病院へ紹介状を書いてもらい、先生からは「きっと入院になるから親御さんに連絡してね。」と言われた。
親に電話するとさすがに突然の事で驚いていた。
【発症/vol.2】転職をきっかけに。
2007年 06月 09日 (土) 12:21 | 編集
2005年2月、当時同じ職場の先輩のすすめで、転職をすることにした。
転職する前に病院にでもいっておくかと思った。
母親に下血の話しをしたら、すぐに診てもらえと言われていた。

しかし先生に診てもらっても原因がわからなかった。
大腸内視鏡をしますか?と聞かれたが退職目前のため、健康保険が切れるので断った。
このとき診てもらえば早めに診断がついたかもしれない。
とりあえずラックビーの処方のみで帰る事になり、原因がわからぬまま転職することとなった。
【発症/vol.1】なんだこの痛みは???
2007年 06月 09日 (土) 12:10 | 編集
クローンが確定するまでの記録を、忘れる前に書いておこう。

2005年、僕が当時23才だった頃。
一人暮らしをし、毎日遅くまで仕事をしていた。
食事も偏食家で、昼は外食で油物、夜はコンビニ弁当を好んで食べていた。
その影響か、月に3回ほど射し込むような腹痛が襲って来た。

そして既にその時から下血をしていた。
だけど肛門部にオデキみたいなものがあったので、切れ痔かなにかだろうとほったらかしにしていた(後々、痔瘻と解る。今思えば早く病院に行っとけよ!という感じですが)。

今思えばクローンの典型だと思うけど、当時はもちろんこの病気についての知識なんてあるはずもなく、暫くはあまり気にしていなかった。
伊勢へ旅行[第二部]
2007年 06月 08日 (金) 22:48 | 編集
日も暮れかかって来た。
楽しい楽しい時間はあっという間にすぎてしまう。
病気になって、入院を繰り返し、日常の生活の時間がとても貴重に感じる。

帰る前に「夫婦岩」に行くことにした。



夕日に染まる夫婦岩と海は、美しかった。
さざ波の聞こえる中、縄で繋がる夫婦岩を僕はぼーっと眺めていた。

いつかまたゆっくりと来ようと思う。
伊勢へ旅行[第一部]
2007年 06月 08日 (金) 22:19 | 編集
退院後の自宅療養中にも関わらず、せっかくなので彼女とデートすることにした。
現在同棲中なわけだが、休みが全く合わないので旅行に行ける機会が少ない。
で、以前から話していた三重県の伊勢へレンタカー借りて行く事にした。

車中、高速を運転しながら、クローンな飲み物「エレンタール」を2Pグビリ。
久しぶりの旅行にお互いテンションあげあげ↑↑↑

そして到着後まず、伊勢神宮(皇大神宮)へ。



お年寄りが多いが、若いカップルもちらほら。
広々とした宮内と、五十鈴川の流れにリラックス。
そして樹齢○百年の大木が歴史と根強さを感じさせてくれます。

社殿の中心の御正宮に着き、病の安静をしっかりとお祈り。
お守りも買い、十分に神頼みしておきました。


次は「おかげ横町」の散策へ。
松坂牛が目にとまるが旅先で死にたくはないので、
名物の「伊勢うどん」を食べました。


太めの面にこしはあまり無く、もちもちとした食感。
少なめのおつゆは見た目よりさっぱりした味でウマかったです。
もちろん名物の赤福も食べました。こしあんだから安心!
わずかな時間ですっかり堪能しました!

→ 第二部へ。
祝!ブログ開設。
2007年 06月 08日 (金) 21:11 | 編集
あまりマメな性格ではないけど、開設したからにはできるだけ書き込むようにしたい。
まったりのんびりと見てもらえるとウレシいです。
copyright (C) まったりと、歩く。 all rights reserved. designed by polepole...